まだよくわかっていない。
威勢よく「ブログ始めました!」と書ける状態でないんだけど
一応、これが公式的ブログのデビュー!
誰にも知らせていないからまだ内緒。
いろいろ貼り付けて豪華になり出したら宣伝していこうと思う。
XREAをインストールまではよかったけど
MTをインストールするのに異常に時間がかかったから
地味にウレシイ。。だがそれもまだ内緒。
威勢よく「ブログ始めました!」と書ける状態でないんだけど
一応、これが公式的ブログのデビュー!
誰にも知らせていないからまだ内緒。
いろいろ貼り付けて豪華になり出したら宣伝していこうと思う。
XREAをインストールまではよかったけど
MTをインストールするのに異常に時間がかかったから
地味にウレシイ。。だがそれもまだ内緒。
死ぬかと思った!
本日、2007年6月20日は大学院レビュー科目。
どんだけ無意味なプレゼンだったことか。
そもそも日本語の状態でだーいぶスカスカの内容でしたが
それが英語になることによって凄みが増しました。
もちろん悪いほうにね!!!
奥出研プレゼンラッシュ直後に
実にスマッシュヒットなコメントを先生からいただきましたよ。。
率直に受けとめようー英語以前の問題だけど英語も少しづつやってかないとな。。
何と言ってもこんなプレゼンのために昨晩から今日もまる一日費やしているなんて
不毛にもほどがある。あと、150%自分に非がある感じがいっちばん嘆かわしい!
ちきしょー
ああー英語ですべらない話ができるくらいになりたいなー
がんばるー
あとブログももっと活用しよう。
がんばるー
滝行にいってきた模様がつぶさに表示されてしまう。。
すげええ!超簡単。。。鯖に負担がないのも素敵だー
これのおかげ↓
http://www.slideflickr.com/
Flickrを貼り付けるとそれだけでBlogが華やかになるので
なんか面白いツールないかなと思って検索かけたらあっさり見つけてしまった!
なるほどーいろいろあるもんだ。。
よく思いつくなあー!そしてそれをまとめてくれてるのがありがたいです。
「ジョジョの奇妙な冒険」気分で自分の写真が撮れてしまう↓
PCにカメラがついている人はぜひ試してほしいです。
かく言う自分は貼り付けておいてPCにカメラが付いていないからまだ確認していません!!
これで変な画像を撮ったらまたblogにのっけたいと思ってます。楽しみだなー
このパーツを貼り付けたからと言って、試した人の画像がこちらに届くわけでもないということ、注目です。ブログパーツ貼り付けるほうも自己満。それでPCの前でジョジョっぽいポーズをとって出来上がった写真に満足するのも自己満。そして互いにまったく関わり合わない。全然一方通行。
このサッパリした人付き合いというか、Webでのスレ違うだけのコミュニケーションをむしろ楽しんじゃってる感じが素敵です。
浪人生の頃、妙に街中のスプレー画が気になって
それがやがてただの落書きではない深みを知って、グラフィティの世界にはまった。
大学生になって、まだ家に家具がほとんどない時期に
グラフィティの写真集いくつか買い、代官山の今はもうないグラフィティカルチャーのショップで
ラフスケッチによる練習や、スプレーノズルや染料のカスタマイズなど教えてもらった。
お金と手間と何より法律をどうにかすり抜けて紡ぎ出すカルチャーであることを肌で感じた。
そのショップの人はイデオロギーない売名行為のグラフィティで
リーガルの世界に出て行くアーティストを激しく嫌っていた。
公共空間の落書きはモラルなき行為であることは間違いないのだが
そんな小さな世界に息づくイデオロギー。そしてアート。
そして大学3年生のときに、入ろうとしたゼミのレポート課題で題材にしたのもグラフィティ。
グラフィティの過去の進化を分析し、これからの進化とケータイカルチャーが融合する未来を
提案した。グラフィティはアイコン化され、絵文字に昇華する。
絵文字やAAといった、デジタル空間で起こる文字記号の再構成現象が
グラフィティのモチーフに選ばれる。
複数のグラフィティアイコンが組み合わさり、
アルファベットの組み合わせが単語となったように、そこにも意味が生まれる。
そんなことを書いた(はず)の稚拙なレポートだったが拾ってもらえた。
今大学院生という局面で自分自身が扱っているテーマではないが
グラフィティを扱っているグループを横目で見ているとうらやましい感じが否めない。
グラフィティはライブペイントとしてのカルチャーにまで発展したことは確かだが、
やはり作者が誰だかわからない、ある朝壁に唐突として現れる落書き。
これがインパクトで醍醐味なんじゃないかと思う。あー楽しそうだ。
うらやましいなあ。
そんなことを思いつつ、先週の土曜日渋谷でウロウロしていたらパルコのところで
こんな催しが行われていた。↓↓
このライターはコフィ・ワンと言って、
何年か前にその作風に実はすごく惹きこまれていた。名前の響き的にアジア系のライターかと思っていて、うまくアジアの感性を融合させてって欲しいなとか勝手に思っていたのだが実際ライブペイントをしているその人は西洋人だった。あれあれ。
ライブペイントと言っても屋外だからそんなに音楽ガンガンかけている風でもなくどうやら一番リズムに乗って一気に書き上げるタイミングを逸したときに見ていたからなのか、なんだかつまらなかった。すごいにはすごかったのだけど。公衆の面前で堂々とやるようなグラフィティはやはり生々しさを失っている。せめてゲットーの悪がき連中の前で、クラブの片隅で行われるようなものでないと。。と言っても僕だってそんな現場で生きている人間じゃないから、ソトから知ったふうなことを語っているだけの、とことんハンパな目線です。。
でも絵は魂で描く。これは絵を描いていた人間だからわかる。
そんなわけでスケッチ課題をこなさなくては・・・・今回はたかが課題と言わず、魂こめたい。
音楽を落書き感覚で作れるブログパーツ。
http://www.blogdeco.jp/otto/
このブログ、ただのブログパーツ紹介になってしまっている感が否めないなあ。。